Kinan_Ki
17-06-28 11:04

【 古代から学んだ「悩んでもいい」ということーー『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第二章「発進篇」小野大輔さんインタビュー - animate Times http://t.cn/RoxNRcb 】
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──令外祖父也有看過『ヤマト』呢。

小野:其實我亦沒有確實問過外祖父覺得ヤマト怎樣,所以也不敢斷定啦。但難道動畫不是改變了原先被認為“這是屬於小孩子的“,這種想法的作品嗎?當年稚氣未脫時覺得『ヤマト』很棒的人,如今不也是『ヤマト』的核心擁躉嗎?我也有聽說過這作品在當時就已經在成年人間盛極一時。更何況我也39歲了,連我都能夠如此熱血沸騰,又或者應該說這是部會令人感覺血脈賁張的作品,想必也定能刺激到當時的大人吧。大概連同我在內,近年的動畫迷也或許沒甚麼機會去發現『ヤマト』原來是部這樣的作品。我覺得正是因為有以現今的技術,以今人的思緒去製作的『ヤマト』在,才有機會去重新認識。

──お祖父さんも『ヤマト』をご覧になっていたんですね。

小野:僕もはっきりと祖父に「ヤマトどうだった?」って聞いたわけじゃないので分からないんですけど。やっぱり、アニメは子供のものという考えを変えた作品だったのではないでしょうか。当時子供心に『ヤマト』は凄いって思っていた人が、今も『ヤマト』を応援し支えてくれている方々の中心にいるんいるでしょうね。その当時から大人も巻き込んだムーブメントだったという風に僕は聞いてますし。僕も39なので、その僕がこれだけ胸沸き立つというか、心が燃え上がるような作品なので、絶対に当時の大人にも刺さっていたんだと思うんです。多分、僕を含め最近のアニメファンは『ヤマト』がそういう作品だって気付くチャンスがなかったのかもしれないですね。今のテクノロジーで、今の人たちの思いで作る『ヤマト』があるから再発見できたという風に思っています。