DGS VS MOB LIVE SURVIVE
DAY2「时钟与信」前MC 中日双语
C:临近尾声,小野桑有什么想说的吗?
D:想说的?这个嘛,其实刚刚ONO-D桑也说过了,无以言表啊。是内心百感交集这个意s(咬)...是这个意思。其实从这个意义上来说的话,感觉我想说的ONO-D桑也都说到了。我们一直做了12年,说着第10年又持续了2年,做了第11年、第12年,现在是第12年。所以这么长的时间,都跟身边这个大叔一起度过了。在各种各样的节目里,广播是每周都有的。刚才所唱的Prime Haven也是表达了每周的期待这个意思,也表现了深夜广播的模样。想到每一周没有营养的谈话和一直以来所度过的时间日积月累才有此时此刻,会觉得十分感激。最初我还是个不敢与人对视的社恐。真的(笑)。
C:真的。
D:对,没错。但总想留下点什么印象,就做出了在神谷桑包上贴贴纸这样的奇特行为,这是第1年的事。
C:是第1次收录。
D:第1次,不是第1年是第1次。一直走过来也发生了各种各样的事,但正如ONO-D桑所说,正因为有燃料才能一直奔跑,正因为有雌汽油、雄汽油,才能5年下来一直奔跑。虽然我觉得他们并没有一直奔跑(笑)。毕竟只有两张单曲啊(笑)。但我确实也这么认为。这12年如果没有各位的存在,绝对无法走到这里,而从今以后也一样(需要各位的支持)。正因身旁有人陪伴,我们才能够持续前进。也正因为这个大叔在我身边,会因为没有营养的事而笑,我才能够站在这里,每周都会无比期待能去QR那个狭窄的录音室。而现在,从今以后,都会永远永远幸福。各位,以后还会继续当Dear Girl、Dear Boy吗?我也会一直当一个Dear Boy!今后也请多多关照!(对神谷)今后也请多多关照。
C:彼此彼此。
D:好,那么轮到神谷桑。
C:今天真的非常感谢各位前来参加活动。非常感谢。这是做了11年,现在进入了第12年的广播节目,每一次举办活动都会收到大家写的信,看完就会觉得真的有各种各样的人来参加了我们的活动。今天估计也会收到很多信,等一下也会好好读的。会有「今天是第一次参加!」「之前是学生,住在外地,所以这一次是第一次来东京参加活动」这样第一次参加活动的人,也会有「因为要工作了」「因为要准备考试了,不得不要(从DGS)毕业,所以今天是最后一次来参加活动了」这样的人,毕竟有这么多人来参加活动,其中当然会有各种各样的人。而我们是秉着希望能让每一位都收获快乐而后满足地回家这样的想法,奔跑了11年。这是我们的理想。是我的理想,也是节目的理想。在别的作品里很少会有这种想法,但这毕竟是有「神谷浩史·小野大辅」的冠名,所以我会把这个理想强加于在场的各位,以及收听着广播的各位。我们只有这个理想。在收听这个广播的30分钟里,以及参加活动的3个小时里,希望各位能在这些时间内收获快乐,我们是为了这个理想一直跑过来的。但持续的时间长了,会发生好事,也会发生坏事。我觉得回忆是很美好的东西,也应该被珍惜,但如果要跟回忆对战的话其实没什么胜算。跟回忆live survive的话绝对会输的。
D:嗯嗯嗯,确实。
C:是的,看以前的影像也会一清二楚,我们超年轻。
D:(笑)是呢。
C:是的,每个阶段都是拼尽全力为大家送上只有当时能做的最棒的内容,从这一点来说的话,是没有办法战胜年轻的,所以都以回忆口吻说「当时太棒了」「那时候做得很好」的话...
D:都被美化了。
C:我们是完全没有办法战胜(过往)的。因为回忆是无敌的。但我们是活着的,所以今后可能也会做出背叛大家或是让大家失望的事。因为我们是活人,所以这不可避免。虽然我也会觉得要是能一直活在回忆里该有多好,但各位也是活着的,很遗憾不能一直活在回忆里。所以我们所能做的就只有扛起这个理想,从今以后也和在这里的小野君,还有工作人员一起,一直创造这只有快乐的30分钟,今后也会秉持着这个理想把广播做下去。虽然不知道还能做多久,但希望在持续的期间,各位能够陪伴着我们,还请多关照。不过只要能一直健康的话,「先毕业一次」其实也没有关系。是的,我们也是这样,只要一直健康,就能把节目一直做下去。
D:确实。
C:曾经毕业了的人只要健康,以后也可能会在某个路口重逢。大概会觉得「那俩人完全没变啊,不过好像外貌变了一点」...闭嘴混蛋。
D:(笑)喂,被害妄想,自意识过生,NICE自意识!
C:只不过现在是原汁原味(没p过)的。
D:现在是原汁原味。
C:正以原版放送。
D:大叔,去做体检吧。
C:是呢。
D:我之前也去做了。
C:会去的会去的。
D:一直保持健康吧。
C:是呢。
D:为了把节目一直做下去。
C:是的,所以为了能一直延续下去,在座的各位,以及在看现场转播的各位,大家都要健康,好吧。这是最重要的。只要能一直健康,就会有机会再跟大家一同度过这样快乐的时光!我是这么想的。
C「最後に向けて、小野さん何かメッセージありますか?」
D「メッセージ?いやー、もうね、そうですね。ONO-Dさんも言ってましてたけどね、何も言えないっすね。こここう、気持ちがいっぱいで、心が満たされていてっていう意味なんでkすけども(噛)…なんですけれども。そうですね、割と、僕が言いたいことってONO-Dさんも言ってた気がします、そういう意味では。ずっと続けてきたんですけど、12年ですか。10年目と言いながら、2年、2年間、11年目と12年目をやって、今12年目なんです。だから長い期間を、この隣にいるおじさんと一緒に過ごしてきた訳なんですけれども。色んなコンテンツがある中で、ラジオってやっぱり毎週あるんですよね。さっき歌ったPrime Havenも、そんなラジオの毎週のお楽しみっていうところを歌った曲で、深夜ラジオってこうだなって曲なんですけれど。本当に、毎週毎週、くだらない話をして、ずっと過ごしてきたこの日々が、こう積み重なっていって、ここに繋がっていってると思うと、本当にありがたく思います。最初、僕は人と目を合わせられない、本当に、ただのコミュ障でした。マジで(笑)」
C「マジだよ」
D「おう、そうなんだよ。なんか、でも何か爪痕を残したいから、神谷さんのカバンにシールを貼るっていう、よくわからない奇行をしてたのが1年目でしたね」
C「1回目だよ」
D「1回目ね、1年目っていうか1回目ね。そんなこんなで過ごしてきましたけれども、そうなんです、ONO-Dさんが言ってたように、燃料があるからこそ、走り続けてこれたと、メスガソリン、オスガソリンのみんながいたからこそ、5年間走り続けてこられたとおっしゃっていました。あの人たち走り続けてたかなって思うんですけどね(笑)。シングル二枚だぜ、だって(笑)。でも本当に、僕もそう思ってるんです。この12年ですか、そしてこれからもずっと、皆さんという存在が無ければ、決してここまでたどり着けなかったですし、これから先もそうだと思います。隣に誰かがいてくれるからこそ、僕たちは歩み続けることができます。そして、隣にこのおじさんがいて、くだらないことで笑ってくれるからこそ、僕はこの場に立ってますし、QRのあの狭いスタジオに、毎週のように行くことが、本当に本当に楽しみで仕方ありません。そして、今も、これから先も、ずっとずっと幸せです。皆さん、これからも、Dear Girl、Dear Boyでいてくれますか?俺もDear Boyでい続けます!これからもよろしくお願いします!これからも、よろしくお願いします」
C「こちらこそ」
D「はい、じゃ神谷さん」
C「はい、本日はお越しくださいまして誠にありがとうございました。ありがとうございます。11年、で12年目に入るラジオなんでございますけれども、イベントやる度に皆さんからお手紙頂いて、それを拝見させていただくと、色んな人が来てたんだなぁって思うんですよね。多分今日もいっぱいお手紙いただくと思うので、それを後で読もうと思うんですけれども。『今日初めて来ました!』だったりとか、『ずっと学生だったので、地方に住んでて初めて東京に来てイベント来ます』って初めての人もいれば、『社会人になるんで』とか、あと『受験なんで、卒業しなければならないので、今日でイベント最後です』っていう人もいたりとか、本当にこれだけの人数お集まりいただくと、色んな人がいるんだなっていう。で、その人たち一人一人、全ての人たちを喜ばせて、満足させて、お返ししなきゃっていう思いで、多分僕らは11年間走り続けてきたんだと思います。それが僕らの理想です。僕の理想であり、番組の理想なんですけど。他のコンテンツに関してはそういうことあんまり思わないんですけど、やっぱりこう『神谷浩史・小野大輔の』っていう看板がついてる以上は、少なくとも、ここにいる皆さん、そしてラジオを聞いてくださってる皆さんには、その理想を僕は押し付けます。でもたったひとつの理想なんですよ。このラジオを聞いてくれている30分間、そしてイベントに来てくれてその3時間、今日の時間、ただ単に『楽しい!』っていう思いだけを持って帰ってもらう、その理想のために僕らはずっと走り続けてきました。で、長く続くと、良いこともあったり、悪いこともあったりするんですよ。思い出ってすごい素晴らしいし、大切にすべきものだとは思うんですけど、思い出と戦うとすげぇ分が悪いんですよね。思い出とライブサバイブしたら絶対負けるんですよ」
D「うんうんうんうん、確かに」
C「そうなんですよ。だって過去の映像見るとさ、分かるじゃん、俺ら若いのよ」
D「(笑)そうね」
C「そうなの。もうその時にしかできない最高のものをお届けしようと思って一生懸命やってるから、やっぱそういった点では若さには勝てないんで、やっぱりその思い出ベースで語られちゃうと、『あの時良かった』『あの時素敵だった』って話をされちゃうと」
D「美化されるね」
C「まったく勝てないんですよ。思い出は無敵だから。ただ僕らは生きてるんで、皆さんのことを裏切ったりとか、なんて言うんだろうな、がっかりさせたりとか、そいうことが多分今後も起きるとは思うんです。でもそれは生きてるんで仕様が無いです。ただ皆さんも生きてるんで、思い出の中には残念ながら生きられないんです。思い出の中にいられたらどんなに素敵だろうって僕も思うんですけど。なんで、僕らができることは、さっきの理想を掲げて、これから先も、ここにいる小野くんと、そしてスタッフと一緒に、面白い、ただ単に面白い30分間を作り続けることだけ、それだけを考えながら、考えて、これからもラジオ番組続けていこうと思っております。いつまで続けられるか分かりませんけれども、続く限りは、お付き合いいただければと思います。よろしくお願いします。ただね、いいのよ、『一回卒業します』でも別に、健康でいてくれれば。そう。僕らもそう。健康でいられれば、番組続けられるんで」
D「確かに」
C「で、一回卒業した人も、健康だったら、またその道がどっかで繋がるかもしれないんで。『ああ、あの人たち、なんか全然変わってねぇな』みたいな、『見た目はどんどんちょっと変わってってるけど、す』…うっせぇバカ」
D「(笑)おい、被害妄想、自意識過剰、NICE自意識!」
C「ウェーイ。ただ今無修正ですからね」
D「今無修正」
C「無修正版でお届けします」
D「おじさん、人間ドック行った方がいいよ」
C「そうね」
D「俺行ったから、この間」
C「行きます。行きやす、行きやす」
D「健康でいようぜ」
C「そうね」
D「ずっと続けるために」
C「そうなんです。だからずっと続けるために、ここにいる全ての皆さん、そしてライブビューイングでご覧になっている皆さん、健康でいましょう、ね。それがまず大切だと思うんで。そいしてれば、またこういう楽しい時間をみんなで一緒に共有できるかもしれないって思ってます!そんな変わっていくものと、そしてこの番組的には変わらないもの、一つの理想、それだけは変わらないものだと思っています。そんな思いをたくさん込めて、最後の曲歌わせていただきます。皆さんもそういう気持ちで受け取っていただけると幸いです。それでは最後の曲聞いてください」
