時雨在加入movingon之前(#4)都是CD-R的 (#1-3として)小編手上的這幾個就是有CD-R的標示,有一些缺點:只能錄一次數據,由於機器問題會讀取不穩定,因為是化學的方法刻錄上去,還有失效的風險。因此常規的CD店都不會去販賣CD-R 而基本上是物理刻錄的碟子。
關於CD-R,找到了一段採訪,原採訪是2018年#5發售時關於時雨地下時期、結成、動機、#4-5的淵源,網址在這裡http://t.cn/A6R5xRdI
―時雨がCD-Rを配るようになったのは、なにかきっかけがあったんですか?
—時雨開始分發CD-R,是因為什麼契機呢?
TK:どういうことがなにに結び付くか、あまりわからない時代だったので、とにかく顔が見えるところで音源やチラシを手配りしたり、あとはBBSにライブ情報を書き込んだりしていました。今の事務所の社長もそういうなかでバンドのことを知ってくれて、今に至るんです。あと当時はまだ下北沢にハイラインレコーズ(レコードショップ。2008年に閉店)があって、あそこにテープを置いてもらえたら「一人前」みたいな感じがありましたよね。
TK:因為是不太知道怎麼樣的方法才能聯繫上什麼東西的時代,總之在能看見臉的地方分發音源啊傳單啊,然後在BBS把live的消息留言(**時雨的BBS也經常有別的樂隊宣傳。)現在事務所的社長也是在這之中知道了樂隊的事情,直到現在。然後那個時候下北澤還有high line records(唱片店。2008年關店),如果能把膠帶放在那裡有「一人份」的感覺呢。
345:10本ずつしか納品させてもらえなくて、よく置きに行った記憶がある。
345:因為一次只能進貨10冊,記憶中經常去送貨。
TK:そういうことも含めて、当時は「手渡し」という温度感の時代だった印象があります。色が被ってそうなイベントがあると、「チラシ置いてくれませんか?」ってお願いしに行ったりもしてました。今とはだいぶ違う時代でしたよね。
TK:也包含著那樣的事情,有著當時是「親手傳遞」這樣溫度感的時代的印象。如果有好像可以濾上顏色(**是攝影的術語,指因為光的問題照片顯出意外的顏色)的活動,也有「可以讓我們放傳單嗎?」這樣去拜託過。和現在是相當不一樣的時代呢。
(**日記裡也有「最近跑來跑去送傳單」的紀錄www)
因為看網上都沒什麼人拍,就把這裏面都拍了w不過是CD-R,好擔心有一天聽不了呀⋯⋯
最后1P:凛凛時雨,當時live的樣子。從最開始的時候,把螢光燈放在台上等等,持有著照明對演出獨自的講究。
