好期待第一集的哭戏[好喜欢][好喜欢]以及第一集前能不能让他俩一起直播一次,好想看看超慢节奏对话[嘻嘻]
林田和臣役・藤井流星コメント
クランクインからエンジン全開のシーンでした。和臣が涙を流すシーンで、第1話の山となる重要なシーンを撮影したので、ある意味、作品をつかめたような気がします。さっき、和臣と桜庭の緊迫したシーンを撮影したんですけど、そのセリフの合間に(黒猫の)幸子が鳴くんですよ、「ニャー」って。それがすごくかわいいから、僕らも笑わないように気を付けているんですけど、さすがに1回笑ってしまいました(笑)。動物が出てくるようなドラマに出演させていただく機会はあまりないので、とてもほっこりしましたし、幸子はだいぶ現場の癒やしになると思っています。
――ドラマ初共演のお二人ですが、撮影してみての感触はいかがですか?
藤井流星:すごく良かったと思います! 2人の性格がそれぞれ「静と動」みたいな役柄なので、それが良い相性になっていそうですし、お互いの持っている素質のようなものがマッチしている感じがありました。桜庭の中にある「静」の部分は、たぶんしめちゃん(七五三掛)が持っているクールな部分という気がしましたね。藤井流星と七五三掛龍也として話している時は、波長が合うタイプです! 会話のスピードが合わない時って、ちょっと大変じゃないですか? どちらかというとお互いゆっくり、一定のスピードなので、なんだかほのぼのとした雰囲気です(笑)。全く知らない関係性ではないからこそ、2人のバディ感は絶対に出ると思うので、楽しみにしていただきたいです。
七五三掛龍也:役で言うと結構真逆な2人なのですが、すごくぴったりハマる感覚がありました。でも休憩時間にお話ししていると、素の自分たちは話すスピードやトーンが似ているなって。僕たちが5分でする会話は会話が早い人だったら2秒!(笑) でも、そのスピード感が似ているからこそ、ナチュラルにコミュニケーションが取れる気がします。ドラマでは2人のシーンが多いので、やっぱりこの関係性がそのまま出てきたらいいなとは思ってます。
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