【海鈴喵夢6TH語音中日精翻】
金牌護衛海鈴,escort所有人。人機如她真是很努力跟成員打好關係。
>我這個是做文本記錄罷,等會就有片。
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海鈴:(開門聲)哎呀,原來妳在啊。祐天寺同學。
海鈴:(開くドアの音) おや、いたんですね。祐天寺さん。
若麥:辛苦啦~海子啊,妳知不知道大阪有什麼好的觀光景點?
若麦:お疲れー。海子さぁ、大阪のいい観光スポット知らない?
海鈴:怎麼了?突然這麼問。真沒頭沒腦呢。
海鈴:なんです?急に。藪から棒ですね。。
若麥:難得來一趟,想說趁空檔拍點Vlog素材嘛。
若麦:せっかくだし、空き時間にブイログでも取っておこうかなーと思ってさ。
海鈴:我還以為調查類的工作是妳的專長呢。
海鈴:リサーチ系はそちらの得意分野だと思っていましたが。
若麥:我是查過一點啦~但親身體驗的評價很重要不是嗎?有的話就告訴我嘛。
若麦:ある程度したけどさー、生の口コミって大事じゃん?なんかあればちょうだい。
海鈴:這樣啊...那麼,道頓堀如何?
海鈴:そうですね...では、道頓堀は?
若麥:那不是超有名的景點嗎。
若麦:超有名スポットじゃん。
海鈴:不合妳心意嗎?那裡可是能享受章魚燒、大阪燒、螃蟹料理的大阪美食經典哦。
海鈴:お気に召しませんか?たこ焼き、お好み焼き、カニが楽しめる大阪グルメの定番ですよ。
若麥:這種事我也知道好嗎。
若麦:そんなの私だって知ってるっての。
海鈴:那裡有很多妳會喜歡的打卡勝地啊。比如格力高跑者的招牌什麼的。
海鈴:あなたの好きそうな映えスポットがたくさんあるじゃないですか。ゴールインするランナーの看板とか。
若麥:不是啦,所以才說早就被拍爛了啊。不過老實說,介紹知名景點嘛,終歸是看由「誰」來介紹才重要,所以倒也不是不行啦...
若麦:いや、だから、動画にされまくってるんだって。まあぶっちゃけ、有名スポットの紹介って、結局、誰が紹介するかが大事だから、それでもいいっちゃいいんだけどさ。
海鈴:態度真是不乾脆呢。
海鈴:煮えきりませんね。
若麥:因為難得有機會,我想介紹一些冷門景點展現品味嘛~還有別的嗎?快說~
若麦:だって、せっかくなら穴場スポットを紹介して、センスあるとこ見せたいじゃん?他は?他ー。
海鈴:真是個要求多的人。那麼,中之島如何?
海鈴:注文の多い人ですね。では、中之島は。
若麥:啊~那裡我查過。有美術館和圖書館對吧?
若麦:あー、そこ調べたとこだ。美術館とか図書館があるんでしょ?
海鈴:當然它是文化設施,但附設了咖啡餐廳哦。建築本身兼具歷史與藝術價值,氛圍相當好。應該能拍到不少上相的畫面。
海鈴:もちろん文化施設ではありますが、カフェレストランが併設されているんですよ。歴史的にも芸術的にも価値のある建造物なので、雰囲気はかなりいいです。映える画は十分に撮れるかと。
若麥:欸—
若麦:えー
海鈴:另外河邊也有景觀優美、綠意盎然的時尚咖啡廳。晚上還會舉辦水舞秀和投影燈光秀呢。
海鈴:あとは川沿いに水と緑を楽しめる景観の良いおしゃれなカフェがありますよ。夜にはウォーターショーとプロジェクションマッピングが開催されています。
若麥:什麼啊,聽起來超好拍的嘛。話說海子,妳怎麼這麼熟?
若麦:何それ、めっちゃ映えそうなんですけど。ってか海子、詳しくない?
海鈴:我以前因支援樂手的工作來過大阪幾次。順帶一提,若買伴手禮,限定包裝的瑞士捲評價很好哦。或者穩健點選豬肉包也行。
海鈴:大阪には何度かサポートの仕事で来てましたからね。ちなみに、お土産でしたら限定パッケージのロールケーキが評判いいですよ。あとは手堅く、豚まんですかね。
若麥:妳介紹得簡直像是托耶。不過好像不錯。那我寄回老家的伴手禮就選豬肉包好了。
若麦:マジ回し者かってくらい紹介してくれるじゃん。でもいいかも。じゃあ、実家に送る分は豚まんにしようかな。
*回し者:這個詞比較負面,類似於間諜、內奸,在這裡我用「托」比較接近意思。
海鈴:寄回老家?妳要送伴手禮嗎?
海鈴:実家にお土産?送るんですか?
若麥:啊~就是啊,離開老家的人偶爾會這麼做吧?海子妳也是一個人住啊。
若麦:あー、ほら、実家出てるとそういうのたまにはやるでしょ。海子だって一人暮らしなんだし。
海鈴:(嘆息)
海鈴:(嘆息)
若麥:話說妳那什麼呆掉的表情?
若麦:ってか何、そのキョトンとした顔?
海鈴:沒什麼,因為我從來只買過工作相關的伴手禮。
海鈴:いえ、お土産は仕事関係にしか買ったことがなかったもので。
若麥:啊~跟父母感情不好嗎?
若麦:あー、親と仲悪い感じ?
海鈴:不,我的家庭超級圓滿。是在溫柔的雙親養育下長大的。原來如此,確實呢。如果送伴手禮的話,我家父母應該會很開心。
海鈴:いえ、家庭は超がつくほど円満です。優しい両親のもとで育ちました。なるほど、確かに。お土産を送ったらうちの両親は喜びそうです。
若麥:…
若麦:…
海鈴:下次我也考慮列入選項。受教了。
海鈴:次回から選択肢に入れてみることにします。参考になりました。
若麥:妳高興就好...話說海子妳果然是這種個性啊。
若麦:好きにすれば?ってか、海子ってマジそういうとこだよね。
海鈴:什麼意思。想說什麼請直說。我們可是節奏組的交情,不是嗎?
海鈴:なんです。言いたいことははっきり言ってください。リズム隊の仲じゃないですか。
若麥:我可不記得我們關係好到那種程度。話說我決定現在要去拍Vlog了。謝啦,虧妳告訴我。
若麦:そんな仲になった覚えないんだけど。ってかあたし、今からブイログ撮りに行くことにしたから。じゃ、教えてくれてありがとう。
海鈴:那我來帶路吧。
海鈴:では案内しますよ。
若麥:我自己能去,別跟來。
若麦:一人で行けるからついて来ないで。
海鈴:請放心。帶路是我的專長。我會好好護送妳的。來吧,我們走。
海鈴:安心してください。道案内は得意ですから。きっちりエスコートしてみせます。さあ、参りましょう。
若麥:等、別拉我。都說我自己能去了。喂、海子。
若麦:ちょ、引っ張らないで。一人で行けるって。ちょ、海子。 http://t.cn/AXULmtRC
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