銀河の一票 EP04
台詞寫得真好啊。
開頭是新出場的五十嵐先生,掃過他的部屋,牆上貼了一張字,是宮沢賢治的話。
「正しく強く生きるとは銀河系を自らの中に意識してこれに応じて行くことである」
(所謂正直而堅強地生活,就是意識到銀河系就存在於自身當中,以此而活著。)
然後是五十嵐先生長長長長一段關於「穴に落ちる/掉進洞里」的旁白。
「穴に落ちる
準備も覚悟も待ってはくれず
人はふいに穴に落ちる
生まれて食って寝て起きて
夢や希望は贅沢品
せいぜい笑って寝て起きて
くそして食って寝て起きる
邪魔にならず迷惑かけず
最後に笑えりゃ上等と
それだけ望んで生きてても
穴に落ちれば奪われる
落ちたやつは自己責任その穴は避けられた
落ちない努力をするべきだったと
見下ろすやつらは見えてない
空いてる穴なら避けられる
落ちない努力できるだろう
でも 違う
穴は突然あらわれる
準備も覚悟も待ってはくれず
ある日突然足元がすっぽ抜けて落ちていく
俺に世界はもろすぎた」
(掉進洞裏
並不等你有準備有覺悟
人就是會突然掉進洞裏
出生吃飯睡覺醒來
夢想啊希望啊都是奢侈品
充其量能笑着睡去醒來
拉屎吃飯睡覺再醒來
不妨礙別人 不給人添麻煩
能微笑著最後死掉就是太好了
可就算只活這麼點盼頭
一旦掉進洞裏 就會被剝奪
掉下去的人是咎由自取
那些洞可以避開的呀
應該努力不掉下去的呀
那些居高俯視的人看不到的
如果洞本來就在那兒是可以避開
也能努力不掉下去
但 不是的
洞會突然出現
不等你做好准備有所覺悟
某天突然腳下一個踩空就掉了下去
對我來說 世界很脆弱的)
发布于 浙江
