1993年的《龍騎兵団ダンザルブ》算是《蒼きウル》到EVA之间的过度。动员16个做设定,看来还是《王立宇宙军》的方法论。相对往欢乐靠就会像“兰莉娅”。这么看来eva都能算画风突变了[允悲]
ダンザルブのキャラクターたち
庵野秀明
ダンザルブのキャラクター&メカデザインには総勢16名ものデザイナーが動員されています。ダンザルブのバラエティー豊かな世界を描くには、1人のクリエイターでは「幅」が足りないのです。出来上がったゲームのキャラ達を見てください。ダンザルブ隊のメンバーだけでも、個性爆発!で、とても同じ作品の登場人物には見えないでしょう(笑)。普通のアニメなら問題アリですが、ダンザルブではこれがいいんです。キャラの一人一人が違う世界観を背負っているのですから。
とはいえ、さすがにこれだけの人数で作業すると、どうしても絵柄がバラバラになってしまいます。そこでチーフ(鶴巻和哉氏)が全ての人物キャラクターをリライトして統一するわけですが、それもごく「ゆるめ」にしてもらいました。絵柄の統一感より、各キャラクターの個性を大切にしたのです。
ユニークな脇役に囲まれてやや影の薄い主人公のマシュー君ですが、NG版では頭にイキな丸眼鏡を乗せた、二キビ顔のわんぱく坊主で、けっこう個性的でした。子供っぽすぎるので没となり、現在のかっこいいマシューに変身したわけですが、僕としては丸眼鏡に愛着があって残念でした。ま、これは陽の目を見なかったキャラへの「親の欲目」かも知れません。
丹萨鲁布的角色们
庵野秀明
在丹萨鲁布的角色与机械设计中,总共动员了16位设计师参与。要描绘丹萨鲁布这个丰富多变的世界,仅靠1位创作者的“格局”是不够的。不妨看看成品游戏里的这些角色:哪怕只是丹萨鲁布队的成员,都已经个性大爆发,完全不像同一部作品里的登场人物呢(笑)。放在普通动画里这是不合格的问题作,但在丹萨鲁布,这样反而刚刚好——因为每个角色都背负着截然不同的世界观。
不过,这么多人一起参与创作,画风格调难免变得五花八门。因此主创负责人鹤卷和哉先生原本要重绘全部人物来统一风格,但我们最终只做了非常宽松的统一调整。比起统一画风,我们选择优先尊重每个角色本身的个性。
被个性鲜明的配角簇拥,主角马修显得存在感稍弱。在NG废案版本里,他是个戴时髦圆眼镜、长青春痘的顽皮小鬼,其实还挺有个性的。但因为太偏向孩子气被废弃,才变成了现在这个帅气的马修;我个人其实挺喜欢那副圆眼镜,觉得有点可惜。嘛,这大概就是没能出头的角色,会得到创作者本人偏心偏爱吧。
-百度AI翻译-
