[13万日元,匠兔]27年1月 一般发售 解体匠机 第3弹 RX-178 高达MK2
一般店頭販売商品
一般店頭販売商品とは(モーダルを開く)
"解体という名の構築(ビルド)道標~Mk-IIの称号を与えられた“ガンダム”を冠する機体を解体する。"
ガンダムMk-IIのスタンダードなシルエット。新たな「ガンダム」の姿は、以降爆発的進化を遂げるモビルスーツの原典として存在感を放つ。本品の全高は約310mm。
解体匠機オリジナルで設定した「高機動戦闘形態」。バックパックのスラスターのレイアウトが変わり、放熱イメージでMS本体の各所の装甲パネルが開く。
専用台座の中央にある支柱にガンダムMk-IIを取り付け、台座左右にある作業用アームを使うと機体整備のイメージでディスプレイができる。本体と台座に照明ギミックがあり整備中の雰囲気を盛り上げる。
専用台座にはカタパルトを想起させるパーツが付属し、劇中でも印象的な発進シーンのポーズでのディスプレイも可能。付属のミニフィギュアがスケール感の演出に効果を発揮する。
ガンダムMk-IIの特徴である「ムーバブル・フレーム」構造を、感覚的に理解できる「フルメンテナンス形態」。機体各所の装甲が開放、胸部がジャッキアップし球体コックピットが露出する。
フルメンテナンス形態のバックビュー。装甲開放の再現の為、膨大な数のパーツと可動ギミックが仕込まれており、圧倒的な情報量のプレッシャーすら感じる。
脚部装甲の解放。下脚部にもフレームを伸縮するギミックがある。フレームの伸縮に併せ、スラスター口のフレームも連動して開閉、本品ギミックの見せ場の一つになっている。
システマティックに運用されるMk-IIの標準装備各種が付属する。解体匠機ではビーム・ライフルにランチャーを取り付ける、ショートバレル仕様にできる、などの商品オリジナルのアレンジギミックも多数存在する。
一部装甲の裏面は「濃紺=ティターンズカラー」で彩色処理されている。またシールドのプリントにもティターンズのエンブレムを塗りつぶした表現があり、エゥーゴカラーで運用されるまでにあったドラマを感じさせる。
腕部とシールドの基部は共通化したユニット形状になっていて、劇中で見られた「シールドを胸部に直接取り付ける」シーンも再現可能。モノとしてのクオリティは当然、作品ファンへのエモーショナルな演出も忘れない。
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メーカー希望小売価格
¥137,500(税込)
予約期間
2026年8月27日~
発売月
2027年1月発売予定
登場作品
機動戦士Zガンダム
※本商品の対象年齢は15才以上です。
※記載の情報は日本での発売情報です。各国での販売状況は販売エリア情報でご確認ください。
“ガンダム”の系譜を刻み始めた“道標”を解体する。
そこに存在した個は、匠が織りなす「解体」と「構築」により濃密な存在へと昇華。素材、技巧、彩色の贅をつくし「解体匠機」が刻を顕現する。
ガンダムMk-IIに課せられた役割を検証・分析し、これを解体。
2500にも及ぶパーツを、部位ごとに選定された複合素材で再び構築する。
本物を想起させる質感や、装甲展開技巧を内包し様々な形態を楽しむことが可能。本体と台座に内蔵した発光ギミックやミニフィギュアが、メンテナンスにおける巨大感を演出。完成品ロボットの最上級ブランド「解体匠機」が宇宙世紀を創出する。
商品スペック
商品サイズ
全高:約310mm
商品素材
ABS、PVC、ダイキャスト製
セット内容
・本体
・ビーム・ライフル
・ハイパー・バズーカ
・バルカン・ポッド・システム
・シールド
・予備Eパック×2
・Eパック用ジョイントパーツ
・バズーカ予備カートリッジ
・台座一式
・ビームエフェクトパーツ各種
・フィギュア一式
