Snow Man深澤辰哉「Depth EDITION 15」
表紙・巻頭特集に登場!
17,000字インタビューにも注目!
音楽・ENTERTAINMENT専門誌
「Depth EDITION 15」が2026年10月6日(火)にシンコーミュージック・エンタテイメントより発売される。
深澤辰哉が目指す場所。
深澤辰哉。彼を知る人は、みんな声を揃えて深澤は優しい”と言う。ファンの中では”いわふが”という愛称で親しまれ、ジュニア時代から苦楽を共にし、長年にわたりグループを支えてきた強い頼関係のあるSnow Manのリーダー岩本照ですらも、“深澤が怒ったところは見たことがない”というほどに、彼は常に穏やかなのだ。深澤はメンバーの中で間違いなく精神的な支柱。それは最年長だからという理由だけではなく、彼の放つ柔らかで大らかな性格と、根本的なその人間性にある。自我を前面に出すことなく、常に周囲を気遣い、まず第一に接する相手の気持ちを考え、自分はそこでどう振る舞うべきかの答えを即座に導き出し、引き立て役に徹する。機転の利き方は素晴らしく、番組の司会やMCではその才能を余すことなく発揮するのだ。しかし、そんな彼は"Snow Man深澤辰哉”としてステージに立つとき、指先や足先の細部にまで行き届いた精細かつ大胆なパフォーマンスで観る者を魅了し惹きつける。その姿こそは、真の実力者である証だ。
2004年8月12日の入所から22年。2012年5月3日のグループ結成から14年。2020年1月22日の「D.D.」でのCDデビューから6年。自らを取り巻く環境が変化する中、進化し続け、掴み取った深澤
辰哉の“現在(いま)”とはーーーー。
そして、2026年10月7日。Snow Manは通算6作目となる最新アルバム『AMENITY」をリリース。
今作は、架空のホテルを舞台にバラエティに富んだ楽曲を“AMENITY”に見立ててリスナーをおもてなしするというもの。日常を抜け出し、音の楽園へ。
Snow Manが贈る極上のホスピタリティ。日常の喧騒を忘れさせてくれる Snow Man 流のエンタテイメント空間の中身とは?デビューを掴み取るまでの約16年というジュニア期間の中で培われたエンタテイメントへの想いの全てが詰め込まれていると語る深澤辰に、Snow Manのエンタテイメントと、“Snow Man 深澤辰哉”として生きる“現在”を訊いた17,000字インタビュー。
