#ONEOKROCK[超话]#
2026.4.7 Instagram live
🌳:对于演唱会,我内心一直有着属于自己想要构建的世界观。但其实意外地我和谁都不会分享,这大概也是我第一次说。哪怕身边有别人在,我也不太会说出来,只在自己心里这样构想。所以周围的人看我的话可能能看出来“这家伙现在进入状态了”,但我其实连这也不会说。因为是带着自己构想好的东西去迎接演出的,不想敷衍了事,可如果用力过猛,比如连开两天之类的话,还是会有做不了的情况发生,比如喉咙的问题之类的。所以我会去用不同的节奏也好分配也好,来完成演出。带着这些纠结的事情,也会睡不着啊之类的,其实直到正式演出前,调整状态真的是很不容易的事。不过其实做了20年已经习惯了,那种“因为太期待而睡不着”的感觉大家都会有的吧?就像小时候要去远足、第二天要去迪士尼或者动物园一样,很接近那种状态但是又有点不一样。然后在演唱会终于结束,所有乱七八糟的心情全部消失的时候是最舒畅心情最好的时候。
所以,对我来说那天的演唱会,有点像是自己准备的一切都变得无法适用,好像在最后的最后一切都崩塌了,心里有这种感觉。不是其他人怎么看待的问题,而是我如何面对自己的问题。因为真的是第一次经历这种事,恐慌发作了。当然我以前从未在演出中骨折过,说起来像是在说秘闻一样,在唱Delusion:All的时候,我从台子上下来,我不是唱歌的时候经常会站到一个小台子上吗,我从台子上下来的时候,可能是没注意分心了吧,应该影像里会拍到,我把脚扭了。平时从那个台子上下来的时候都是右脚,或者是左脚,我会注意这比较平稳地落地,但不知道是分心还是累了,左脚的脚踝就完全扭到了。扭的那一下承受不了体重的重量,所以才会骨折的。骨折的瞬间我就知道了,“啊断了”这种感觉。不过一开始其实是不疼的,因为有肾上腺素在分泌,所以到下一首歌,忘了是哪首了,Dystopia的时候脚就已经动不了了,使不上力气。没办法支撑自己所以声音也开始有点出不来,我心里就开始暗叫不好地焦躁起来了。觉得大事不好地焦躁的同时努力把骨折的脚抬起来放在台子上,但因为知道骨折了所以尽量地不去动它,要是继续动的话可能会更糟。一边想着这种东西一边唱歌真的是头一回。有一点那种不得不冷静地努力做下去的恐慌。Dystopia虽然开始唱了,从中途开始有点反应过来了,痛觉开始慢慢涌上来,那个痛真的不是一般的痛,痛到忍不住想骨折竟然有这么痛啊的程度。但还有好几首歌,要是不能走的话好像不得不得先下一次台了,这样想了之后马上给工作人员打了手势,不好意思要先下台一下。
下台之后冷汗直接就冒出来了,不少人也跟着我下了台,因为我下台了所以有好几个人从舞台外围下来回到后台。我小的时候踢过足球嘛,运动员之类的在比赛中受伤的情况也经常有吧,当时觉得如果是运动员的话应该已经绝望了吧,毕竟短时间内都不能再上场了。我也觉得很恐怖,在那个时候简直是感同身受地知道到了那种绝望。演唱会还没结束,巡演还没结束,甚至还有欧洲的巡演,所有这些都在脑子里闪过,就陷入恐慌了。呼吸也开始变得有点困难,莫名其妙眼泪就流出来了,“我身体到底怎么回事”。在这种恐慌的状态下有人问我怎么办,但当时其实束手无策啊。往舞台上一看看到成员三个人因为不知道发生了什么所以聚在鼓台边上不知所措的时候,我反而就坐立难安完全坐不住了。总之先坐着轮椅回到了舞台,想着没事就这样继续吧。
那个时候真的是在逞强,骨折这种事果然还是会把大家吓到的吧,要是说骨头断了之类的话大家肯定会担心害怕起来,虽然我自己知道是骨折但想着就当脚动不了而已来试一下吧。现在想想那个时候作为音乐人也好作为人本身也好,肯定是成长了的吧,知道原来还有这么艰辛但也不得不去完成的事情。我性格里也一直都有很不服输的一部分,在碰到危机的时候一直会想放马过来吧。在海外的经历里这种糟了出事了的情况也是数不胜数,所以一直都是这样享受着,抱着“来了来了”这种挑战的心情,“做到这个是不是又能留下一段历史了”这样想着。但是那个时候不管怎么样都没法想到这些,实在是太过突然。不过至今为止抱着那种心情做下来的积累下来的经验,让自己还是能冷静下来,虽然还是有逞强的部分,但最终还是做到了啊的这种感觉。
那之后其实,因为实在是使不上力气,在抬着一只脚的情况下唱歌这种事情当然也从来没干过,相当地唱不出来。明明没法按照自己想要的方式去唱歌,但还是被迫在几万人的面前继续歌唱这种,有了一点负面的情绪涌了上来。所以其实连回忆都不想回忆起来,但又觉得因为经历了那些才有了现在的我,诸如此类的情绪各种各样,但还是不想去看影像,还没能把自己的心情完全整理好。所以说实在的真的没有好好看过,我都不知道那个电影最后到底是一种什么感觉。所以之后要是有采访什么的,我可能也根本说不上来什么回答。想着今天也先和大家说一声吧。
俺には俺のそのライブに対するお気持ちあって、自分の中で作りあげていく世界というのはあって、それって意外と俺誰にもシェアしない。これいうのもたぶん初めてなんだけど。隣に誰かいてもシェアしなかったりするんですよ。自分の中で作り上げてくていう。だから、周りから見たらあこいつ今入ったなライブの準備と思うかもしれないだけど、俺はそれすらもたぶん言わないから。自分が作り上げたものがあって、ライブに望むから、自分の中でその、こなしたくもないし、ただたぶんやりすぎたら、二日間とかあったらやっぱりできなくなちゃう、のどの問題は。だからいろんなペース、配分だったりとか、その中でいくみたいなさ。そういういろんな葛藤も持ちながら、寝れなかったりとかいろんな、大変なもんね公演まで自分の中でコンディション整えるのは実は。でも20年もやって慣れてくるんだけど、楽しみすぎて寝れないとかあるんじゃない?遠足とかさ、次の日ディズニーランド行くとか動物園に行くとか子供の頃あってじゃん?それに近いようで違うみたいな、そういう状態なんですよ。で、ライブで実際やり終えて、そのモヤモヤしたのもの全部なくなった時が本当にスッキリと気持ちいい状態なのね、俺の場合は。だから、あの日のライブ俺にとっては準備してきたものは、通用もしないというか、最後の最後で、ぶち壊れてしまってるように、自分の中で感じていて、それも外から見えたどうかそういうことじゃないよね。実際の自分との向き合い方の問題だから。やっぱりこう、パニックにちゃったし、初めてすぎて。もう本当にね、もちろんライブ中で骨を折ったことなかったし、なんか裏話になっちゃうけど、Delusion:allでなんか、台から、台というかお立ち台があるじゃないっすんか僕がよく歌ってる時乗る。あそこから後ろ降りる下がる時に、たぶん油断したのかな。たぶん映像も残ってんのかなその、見たくないんだけど、グネってるんですよ。着地というかも降りる時に普段だったらたぶん右足とか、もしかしたら左足降りるのも結構ちゃんと、意識を持って降りるんだけど、気抜けたのか疲れたのかわからんだけど、左足がこうクッと、完全に曲がっちゃったんだね、足首が。その曲がった体重に耐えられなくて、骨折したんわけなんだけど、骨折した瞬間もすぐわかって、あ折れたみたいな。でもやっぱ、アドレナミンが出てるんだからさ、最初は痛くないのよ。だけど、その次の曲が、忘れちゃったんだけど、Dystopiaあったんだけどさ、足はもう動かないわけ。力が入れんなよ。踏ん張れないから、声も出なくなってきて、やべぇやべぇ焦るわけだよ。やべぇやべぇって焦りながら、とりあえず骨折した足を頑張ってあげて、その台の上に退けて。でも折れてるのはわかってるんから動かさないように、これ以上動かすともっと下手にやばいかもしれないからと思って。あんなこと考えながら歌を歌うのは初めてだからさ。冷静に、頑張らなきゃいけないというパニックみたいな。Dystopia歌始めたんだけど、途中から、我に変えてくるわけです、どんどん、そしたらね痛みはもう尋常じゃない。こんないてぇの骨折って思うぐらい痛かったんだよね。でも、まだ曲数あるしなみたいな、歩けないのは一回下がらなんダメかと思って、スタッフにすぐ合図を出して、ごめんなさい一回下がりますみたいな感じで下がったんですよ。でも下がったらもうさ、脂汗で出てきて、余計数人戻るわけ。もうステージの外から、ステージに降りてるから、数人戻っちゃって。俺あの時ねその、サッカーやったんですけどガキの頃、スポーツ選手とかさ、試合中に怪我したりとかするじゃん。もうたぶん、スポーツ選手がしたら絶望だと思うんだよ。できなくなるわけだから、しばらく。怖いと思うし、その感じというか、俺もその気持ちがその時、身に締めるようにわかってたんだけど、もう絶望なんだよね。まだライブも残ってる、ツアーも残ってる、なんならヨーロッパもある。もう全部がパーって頭に駆け巡ってパニックになっちゃって。呼吸もちょっとできづらくなって。勝手に涙が出てくるんしどうなってんの俺の体みたいな。でもパニック状態だったんだけど、どうする?みたいな言われるんだけどもうどうするもこうするもないわけじゃん。パッとステージに見たらさ、メンバー3人がやっぱわかってないから、ドラム台の方に集まっても困ってるわけ。でも俺それ見たらいてもたってもいられなくなっちゃう逆に。で車椅子戻ってたんだよ、とりあえず。戻って、よしやるぞみたいな。あの時が痩せ我慢で、骨折したっていうのはやっぱ引きそうじゃんみんな。折れてんだわ言っちゃったら、みんなたぶん引くだろうと思ったんだから。まあ、わかってはいたんだけど、動かないよぐらいでやってみようみたいな。あの時はね、結構ミュージシャンとしての、人間としての成長できたかもなと思う、今は。こんだけ辛くてもやらなきゃいけないものってあるな。俺は負けず嫌いの部分もあるんから、そんなのピンチなんかかかってこいよ精神なのよいつも。海外とかそんな腐るほどあるしさ、なんかやべぇやべぇみたいなことって。いつもそれを楽しんで、キタキタキタって。これでなんかまた一個歴史残せんじゃねぇかみたいなそっちの方にいつもこう頭を思ってこんだけど考え方とかを。あの時はさすがにそこまでいかなかったんね、もうびっくりしすぎて。だけど、今までそういう思いにやってきた積み重ねが、自分落ち着かせてくれて、まあ痩せ我慢だけど、やったんぞみたいな感じ。で最後にやったんですよ。あの後もやっぱ、実際にね、もう力が入れんない状態で、片足あげたまま歌を歌うのはやっぱやったことないし、結構歌えなくて、それでは、さすがに。だから、思うように歌も歌えないのに、なんか何万人の前で、歌を歌わさせられてるみたいなちょっとネガティブな感じもなっちゃってたんだよね。だからなんか思い出したくてもないもあるし、あれがあってから今の自分があるというのもあるし、全部あるんだけど、まだ見たくないだよね。整理ができないまだ。だから、正直ちゃんと見てなくて、どういうものになってんるかのわからないのよ俺は。だからなんかインタービューとかさわかんない、これから去れないかもしれないけど、俺は何も答えられないだよな。とりあえず今日も言っとこうと思って。
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